・◡・

はいどうも

20171008 いろいろ

大学始まってる

なんもやってない。講義中はなんか数学解いてるし、あんま良くないなという気はする。

ただ一方で、出席点を与える講義は学生全体の平均値を下げるなという感覚は確かっぽいから、前の方には陣取ることにしている。みなさんはどうですか。

 

インターンやめてインターンはじめた

六本木から代官山に移った。相変わらず数字と曖昧な図を眺めている。

数十億円単位のことはやれているっぽいので、そういう意味では背筋がぴんとするし、逆に背筋に力が入りすぎそうな気もしている。分析筋を鍛えたい。

早く不動産投資で儲けられる富を得たい。

 

統計検定受ける、予定

11月末に統計検定がある。

1級を受検する予定だけど、なんか興が乗らないというか、早くTOEFLやれという声が聞こえる。

別に緊急性の高い資格でもないので、また今度にしようかなと思い始めている。一橋祭とも被ってるし。でもまあ甘えと言うならその通りな気もするから、考えます(適当)

教材は公式の教科書と久保川先生の『現代数理統計学の基礎』+副教材だけど、なんかナメてかかってるんじゃないか。

最近インドから『INTORODUCTION TO MATHEMATICAL STATISTICS』が届いたので、英語の練習がてらこっちやってからでもいいな。

 

現代数理統計学の基礎 (共立講座 数学の魅力)

現代数理統計学の基礎 (共立講座 数学の魅力)

 

 

Introduction to Mathematical Statistics: Pearson New International Edition

Introduction to Mathematical Statistics: Pearson New International Edition

  • 作者: Robert V. Hogg,Joseph W. McKean,Allen T. Craig
  • 出版社/メーカー: Pearson Education Limited
  • 発売日: 2013/07/26
  • メディア: ペーパーバック
  • この商品を含むブログを見る
 

 

卒論テーマ悩んでる

新規性あって書いたらそこそこ面白く発展に寄与できそうだけど興味があまりないものか、その逆かで。まあ後者の方が良さそう、なのか? なのですか? 教えてください。

具体的には前者はApproximate Bayesian Computation周りのこと、後者はメディア都市とデータ利活用周りのことです。どうしてこの二択になるのか、コレガマッタクワカラナイ