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cislunar room

雑記

いままでの自分を振り返ってみたとき、ルートを間違えたというわけでもないらしい。正しい道とそうでない道があったとして、前者は正しい方向に、後者は正しくない方向に正しく至る道である。自分は道の上にいるかどうかすら怪しい。

やってきたこととやっていることとやることが直線上に並んでいるわけでなく、平面で回転して混ざり合っているような感覚がある。こうなったとき、何のためというよりも何故そうするかを問うた方が良いのだろうが、自分の軸がぶれている故に答えが収束しない罠があって難しい。